写真:hanabi_bito氏(あだち街フォトコンテスト投稿作品)

お客様各位

日頃より着物レンタルVASARAをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

令和8年5月30日(土)、第48回足立の花火が開催されます。
花火は午後7時20分~8時20分が予定されています。

足立の花火


東京の夏にいち早く訪れる大規模な花火大会、それが「足立の花火」です。
毎年7月下旬に荒川河川敷で開催され、東京の主要な花火大会の先陣を切るイベントとして、多くの人々に親しまれています。わずか1時間の間に約15,000発もの花火が凝縮して打ち上げられる圧倒的なスピード感と高密度な演出が特徴で、息をもつかせぬ大迫力のプログラムが魅力です。
河川敷の広い傾斜に座ってゆったりと見上げることができるため、臨場感あふれる花火を全身で体感できる、東京を代表する夏の風物詩となっています。

開催日


令和8年5月30日(土)午後7時20分~8時20分
※荒天の場合は中止(順延なし)

会場


荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋~西新井橋間)
打上場所は千住側

打上発数


約13,000発

浅草で浴衣を借りて、そのまま会場へ!「着物レンタルVASARA」が最適な理由



「足立の花火」の会場となる荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋〜西新井橋間)へ向かうなら、事前の浴衣レンタルは「浅草駅周辺」で済ませるのがとっても楽ちん。


「着物レンタルVASARA」は、浅草駅周辺にアクセス抜群の店舗を3つ構えています。
一見、浅草と足立区の会場は離れているように思われるかもしれませんが、実は交通アクセスが非常に良好です。
浅草駅から東武スカイツリーライン(伊勢崎線)を利用すれば、会場最寄り駅の一つである「北千住駅」や「小菅駅」まで乗り換えなし、わずか10分〜15分ほどで到着します。

花火大会の当日は、会場周辺の混雑が予想されるため、少し離れた浅草のゆったりとした店舗で着付けを済ませておくのが混雑を避けるとっても賢い選択です。また、歴史ある浅草の街並みで浴衣姿の写真を残してから花火大会へ向かうという、夏の一日をフルに楽しむ贅沢なルートが実現します。


アクセスが良く、移動もスムーズな浅草のVASARAで、ぜひお気に入りの浴衣を見つけてみてください!



花火の後も焦らない!当日は22時まで返却時間を大幅延長



花火大会の後に気になるのが、レンタルの「返却時間」ですよね。通常の「着物レンタルVASARA」の返却締め切りは18時となっており、これでは花火が始まる前に浴衣を返さなければならなくなってしまいます。
しかし、足立の花火の当日に限り、浅草エリアの3店舗では返却時間を夜22時まで大幅に延長して皆様をお待ちしております。
足立の花火は例年20時半頃に終了しますが、帰りの混雑をくぐり抜け、浅草に戻ってきても22時までであれば十分に間に合います。花火の余韻に浸りながら友人や大切な方と少し遅めのディナーを楽しんだり、夜の浅草を散策したりと、時間を気にせず夏の夜をゆったりと満喫していただけます。


「せっかくの浴衣姿を、1分でも長く楽しんでほしい」というVASARAならではの特別サービスを活かして、最高の夏の思い出を作ってみませんか?


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